高熱でないのにインフルエンザと言われたので怪しい時は病院へ行きましょう…

タイトルの通り、37.8℃と高熱ではないのにインフルエンザと診断されました。ちなみにA型。

頭痛に関節の痛みとインフルエンザっぽい症状はあったものの、インフルエンザというと39℃とかの高熱がでるイメージがありました。過去になった時もそんな感じでしたし。
それに予防接種もしていたので、インフルエンザではないような気もしていたんです。

が、残念ながらインフルエンザ。残念です。

調べてみるとこういうケースもあるようなので、今の時期は特に、おかしいなと感じたら病院へ行きましょう。長い棒を鼻に指す検査(正式名称は知らない)をしてもらうと10分程度で結果がでますので、時間も掛かりませんし、なによりきちんと薬が処方されます。

余談ですが、ガチ医療関係者の友達がいうには、インフルエンザの疑惑がある時は市販の解熱剤を飲んではいけないらしいです。インフルエンザ脳炎というやべえのになる可能性があるんだとか。飲むとしたら『タイレノール』と言うのが良いそうです。

現在進行系でインフルエンザなためあまり長い記事を書く余裕がないのでこんな記事で申し訳無いです…。