昔の写真が懐かしすぎて涙腺が緩みそうだ

突然ですが、Googleをお使いでしょうか。私4Kは浴びるように使っております。Googleアカウントが1つあるだけで、できるようになったり恩恵を受けたりすることが凄まじい量あります。

例えば、私はスマホはAndroid派なのですが、Googleアカウントにログインしていると電話帳を同期してくれます。それにより機種変更をした際に同じアカウントでログインするだけ電話帳の引継ぎ作業を省略することができます。

そのほかにもスプレッドシート、スライドなどの互換Officeを無料で使うことができます。クラウド型のソフトウェアなのでPC等にインストールすることなく、インターネットにつながる環境があればどこでもどんな端末でも利用可能です。

GmailやYouTubeへの動画投稿、Googleドライブにカレンダーなどまさに至れり尽くせり。

そんなGoogleですが、今回私がフォーカスを当てたのはGoogleフォト。

スマホにGoogleフォトのアプリをインストールし、同期させるよう設定することで、自動的に写真や動画のバックアップを取ってくれます。日々なにげなく撮っている写真ですが、昔の写真というのはなかなか感慨深いものがあるもので、思わず涙腺が緩みそうになります。というのがタイトル。

私が高校生の時に撮った写真がバックアップされているところを見るにそれなりに前からあるサービスですね。高校生の時の自分の写真を見て懐かしいなぁと思い、去年まで学生をしていたころの写真を見てなんだかんだで懐かしいと思い、先月あたりの写真を見てああだったなぁなど思いにふけること1時間。我々現代っ子の歴史はGoogleとともにあると言っても過言ではないのかもしれません。

懐かしすぎて脳みそがとろけて執筆できなくなりそうなので今日はここまで。みんなも思い出は大事にとっておこう!